髪型訴訟問題
昨日の夜のニュースで美容室でカットやカラーをして、髪型が注文と違うということで仕事に支障をきたすということで、美容室を訴えた裁判の判決がでた。
訴えた方の職業はキャバクラ嬢ということで、ある意味その方のイメージがあると思うが、ニュースを見た限り注文した髪型とはかなり違う感じに仕上がったようだ。
長さがあれば修正もきくが、すでに短くカットしてしまった髪では修正もできず、訴訟になったようだが、判決は美容室側に25万円の支払いという判決だった。
お客様と技術者との仕上がりイメージが違っていた事が訴訟にまでなってしまったという事だが、いままでにない裁判で25万円の支払い判決がでたと言う事は、これからの理美容業に考えさせられる判決となった・・・
| komamuray | 理容 | 08:27 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
今までのマスコミ情報によると
カラーリングを4回もやり直している事。
またお店に7時間もいた事等、どうも
お客(キャバクラ嬢)とのコミュニケーションが
よく取れていなかったらしい・・・
美容室側の「オレにまかせろ」と言うのは
どうもまだカリスマ?の勘違いではないか?

とにかくお互いに意地の張り合いになったみたい・・・

結論というか・・・まず切り過ぎないこと・・・
あとはやはり仲良くしましょう♪
まあ、いい勉強になったのでは・・・
| pino | 2005/11/18 3:38 PM |
カラーリング4回で7時間ですか・・・
言葉を失いますね・・・
pinoさんの言うとおり、仲良くやる事が一番ですね。
| KOMA | 2005/11/18 9:52 PM |









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